チカゴロのワシ

未定

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「製作中」ページの存在

以前はサイト上のボタンをクリックすると「工事中」というページが表示されるサイトが多くありました。以前に比べて少なくなったものの、未だに「現在製作中です」というページが表示されるサイトをしばしば見かけます。



サイトを制作する前の構想では「このようなページを作ろう」と思って制作を始めたのだと思います。

しかし、制作に意外と時間がかかり、製作中でもいいからサイトを公開してしまおう、という考えでこのような「製作中」ページを含めたサイトを公開されているものだと考えます。



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文章は読んでもらえないのか

ちょと以前に出版されたホームページ作りの本や、ウェブデザイン関連の書籍には、

「雑誌などに比べ、ウェブの世界では、閲覧者は文章をなかなか読まないので、1ページあたりの文字数はXXX文字以内に収めるべき」

などと書かれている場合があります。



確かに、だらだらと長い文章は、一見して多少、気が削げます。

しかし、あなたが何かの購入を検討していて、その商品についてインターネットで調べようと思った場合、その商品のページの文章を隅々まで読むのではないでしょうか。



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大手企業と同じにしてはいけません

ホームページのデザインを行う場合、大手企業のデザインをモチーフにしたウェブデザインを作成することがあります。もちろん「真似」にならず、参考にとどめる程度にして、デザインのエッセンスだけ流用するのです。

同業の他社企業、同業の大手企業をデザインの参考にするのは、よく行われていますが、このとき、注意することがあります。

それは「大手はブランド名を挙げただけで何者かがわかる」ということです。



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デザインは何のためのもの

「デザイン」と言う言葉は、よく服や工業製品の形状、意匠をさす言葉として使われますが、最近は「ライフデザイン」など、形状のないものにも使われます。

もともと英語のデザイン(design)は「計画、目的、意図」などの示す言葉で、巷で使われているデザインという言葉とはちょっと印象が違うようです。



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英語だとカッコイイですか?

ショップサイトや、美容院、カフェ、飲食、雑貨店などのサイトには、英語が多用される傾向にあるようです。英語やフランス語などの店名で、カタカナ表記の「読み方」の表記が無いと、どのように読めばいいのかわかりにくい場合が多くあります。



「店名を覚えてもらう」というのは、ショップにとって非常に重要な事であるはずなのに、読み方さえわからない店名を、外国語表記だけで済ませてしまう、というのは考え物です。



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著作権についての認識をしっかりと持ちましょう

中小規模の事業体の多くのウェブサイトで、著作権が侵害されています。

問題は、それらのほとんどが「著作権を侵害している」という認識の無いまま、行われている点です。承知の上で侵害していた場合、もちろん罪になりますが、認識が無かったとしても侵害の罪は変わりがありません。

(罪が減免される可能性があったとしても、罪ではない、ということにはなりません)



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正体は明かせないけど、買って欲しい?

ウェブショップやお店のホームページでは、通常の店舗や販売方法ではありえない、不思議なショップが存在しています。

お店の所在地や運営責任者、運営会社の情報が掲載されていないサイトが多く存在するのです。

よく見かけたり、ご相談を受けたりするのは次のようなケースです。





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