チカゴロのワシ

未定

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物資補給

入院中のS井氏からメール



「モノラルイヤホンとミネラルウォーター、プリーズ!」

なのだそうだ。

まったくもう、パシリ代わりに使いやがって。



電話で確認してみると、他の入院患者さんに

迷惑にならないよう、TV用のイヤホンが欲しいのだそうだ。



目が回るのだそうで、画面を見ることができないから、

音声だけでも楽しみたいんだと。



ふーん。

でもTVの音声だけだと、楽しめるのかなぁ。

ラジオのほうがいいんじゃないの?



でもまぁ、持っていってやるか。

ついでに自宅にあった、使っていないラジオを持って、赴く。



途中の百均で、コードの長いイヤホンと、

ミネラルウォーターを調達。

届ける。



最初にお見舞いに行った時に比べると、

ずいぶんと調子がよさそう。

あと数日で退院できそうな感じ、だそうだ。



まぁ、よかったよ。

それより、血圧には気をつけなきゃダメだぞ。

血圧というか、メタボだな。



気をつけなきゃイケないのは、ワシもだけどね。

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なんだ、この眠さは・・

昨夜、あれだけ眠ったというのに、

この眠さはいったい何だ。



これぞ春の魔物か。

ぬぬ、負けてなるものか・・ZZZZZzzz(-_-)

いかんいかん。

散歩でもしてこよっか。



でも外は風が強そうだなー。

爆睡

春めいてきて、上着が要らない日も多くなってきました。

こうゆう季節は、とにかくよく眠れます。



今朝も、明け方に激しい雷雨があったそうですが、

管理人は気がつかずに爆睡していました。



春眠暁を覚えず

処々啼鳥を聞く

夜来風雨の声

花落つること知る多少

(孟浩然)



ちょっとまだ季節的にこの歌は早いかな・・

エンジンがかからなくて困った

先週末から、

・自分が風邪をひき、

・S田氏が亡くなり、

・S井氏が入院

などの出来事が重なって、ろくに仕事ができていない。



そろそろ、仕事を再開しないと・・と思うんだけど、

一度止まってしまったものを再度動かすには、

とても時間がかかる管理人なのです。



頭がボーっとしてしまって、手が動かない。

うわの空になってしまう。



あー、こうゆう性癖、なんとかしたいなぁ。

すぐに集中状態に入れる方法、何かありませんかぁ~?

見送る

葬儀に参列し、S田氏に最後のお別れをしてきました。



これまでの感謝の気持ちでいっぱいになりました。

棺を運ばせていただいたことで、

ほんのほんの少し、お礼ができたような気がしています。



S田さん、私はS田さんのことを、

これまで勝手に「師匠」と位置づけてきましたが、

これからもどうか、私の師匠でいてください。



もしこの声が届くのなら、何度だって言いますよ。

S田さん、ありがとうございました。

立て続けに

今度は、別の知人であるS井氏が入院したという知らせが入りました。

先日亡くなったS氏(以降、「S田氏」)とは別人物です。



S井氏は10年以上の友達で、

一緒に史跡巡りに出かけているほか、

毎年はだか祭に一緒に出ている友達です。



現在のところ、話もできるし、重篤な容体ではありませんが、

お見舞いを兼ねて、物資を届けに行ってきます。



みなさん、健康と事故には気をつけてくださいね、ホントに。

ご縁

考えてみるに、人と人のつながりは、

いわゆる「ご縁」ですな。



ありきたりな言葉だけど、すごく意味深い。

歳をとるごとに、だんだんわかってくるようなものかも。



管理人の縁と言えば。



高校に入学した時、写真部の部室を覗くのを躊躇していたら、

マイフレのすこっちさんや、ひめ家老さん、よれさん達と

出会うことはなかった。



大学受験の当日、もし雪が降っていなかったら、

その後の大学生活を共にした友人と出会うことはなかった。



その友人と出会っていなかったら、

管理人がその後働いた会社に就職することはなかった。



会社員時代、あのタイミングで会社の喫煙室に行かなかったら、

今もはだか祭に一緒に行っている友達と出会うことはなかった。



おととしの春、たまたま用事で訪れた役所で、

セミナーのチラシを見落としていたら、

マイフレ犬棒さんやAKIさんと出会うことはなかった。



数年前、家に電話がかかってきたとき、もし留守にしていたら、

おととい亡くなったS氏と出会うことはなかった。



ほとんど奇跡と思えるほどの偶然の積み重ねによって、

今現在、管理人はいろんな人々に囲まれている。



そう考えると、

天を仰ぎ見たくなるほどの感謝の気持ちでいっぱいになる。



人生は、出会った人によって大きく変わる。

「自分で作り上げた人脈」を誇示する人もいるが、

自分でできるのは機会を増やすことだけで、

「縁」を自分の意思でコントロールすることなど、できっこない。



人生は、縁の積み重ね。

だから、どんな縁も大事にしよう。

追悼

こうゆう感情は、じわじわやってくるものらしい。

S氏の訃報。



今日の午前中に第一報を聞いたときには

「ウソ!?」

という反応しかできなかった。

・・というか、そうゆう感情しかなかった。



3時間くらい、とにかく情報を集めようと、

いろんなところに連絡をとりまくった。

誤報で無いことが明らかになってきた。



そうなんだ。

本当に亡くなったんだ。



メールソフトに残っている、彼と交わした膨大な数のメール。

彼のおかげで動いている、このサイト。

20日が最後になっていた、彼のWEB日記。

遺された奥さんが記したmixiの手記。



泣けて泣けて仕方がありません。

やっと、実感として湧いてきたらしい。



もっと聞きたい話がいっぱいあった。

もっとお話したいムダ話もたくさんあった。

最後の入院にはお見舞いにも行けなかった。

だって当たり前のように、復帰してくると思っていたから。



お通夜は明日、葬儀は明後日執り行われるそうです。



管理人も、最後のお別れとこれまでのお礼を申し上げるために、

出席したいと思っています。



本当にありがとうございました。S氏。

訃報

このe-Gaya!のサーバ管理をしてくださっていた、S氏が、この3月25日に永眠されました。46歳でした。



彼と出会い、e-Gaya!を彼のサーバに移して以来、

彼には技術的な話や仕事の話など、

いろいろと相談に乗っていただきました。

国際的な経験が豊かで、とても広い視野を持った方で、仕事や技術以外にも、教えられたことがたくさんあったように思います。



彼と交わした膨大な数のメールを読み返したり、

20日が最後となった彼のWeb日記を読んでいたりしたら、

涙が出てきて止まらなくなりました。



このサイトが今こうして動いているのも、亡くなったS氏のおかげです。

e-Gaya!の恩人です。



S氏には、心からお礼を申し上げ、

ご冥福をお祈りしたいと思います。



本当にありがとうございました。S氏。

よく寝た~

一昨日より、風邪気味だった管理人。



昨日は夕方から寒気がしたため、

途中で仕事を切り上げ、夜9:00頃に就寝。

一度目が覚めておはぎを二つ食った以外は(オイ)、

ほとんど目を覚ますことなく眠っていたらしい・・



いやいや、よく眠った。

最近は日曜でも、こんなに眠ることはないもんね。



まだゲホゲホ咳が出るものの、

ノドの痛みがほぼなくなったのと、

関節などの痛みや熱っぽさはなくなりました。



さて・・遅れた仕事を取り戻さないとね。

みなさんご心配をおかけしました。



まだしばらく気をつけます。

ノドをやられた

花粉症の影響で、鼻づまりがひどい。



就寝中、鼻で息ができなくなって、

知らず知らずに口で呼吸していたせいか、

朝起きたら、ノドがヒリヒリする。



まずいな~。ノドやられた。

最近、散らかりまくった部屋を掃除してると、

知らない間にホコリっぽい空気を吸っているのも

原因としてあるのかな。



声もカスレ気味。

ちょっと気をつけないと。

棄てる、棄てる、棄てまくる

可燃ごみ45Lが3袋、

不燃ごみ45Lが1袋、

資源ごみ45Lが1袋、

いっぱいになりました。



また、処分する本はダンボール3箱分になりました。



まだまだ増えそうです。

部屋を見渡しても、未だにモノが減った印象がないからです。



ゴミ回収の日が来る前に、部屋がゴミ袋に占領されそうな勢いです。



考えてみるに、そのモノが部屋にある以上、

買った理由なり、くれた人がいるわけです。

買った物にも、値段があったわけです。

また、使ったモノであれば、使った記憶(思い出)があるわけです。

それらをいちいち思い返していては、棄てることはできません。



というわけで

「いますぐ再利用できるものを除き、

二年以上使っていないものは棄てる」

というルールにしました。



うーん、ワシも成長したものだ・・

管理人の兜コレクション(その3)

兜3

これは力強いデザイン!

「黒漆塗り桃形水牛脇立兜」

(くろうるしぬりももなりすいぎゅうわきだてかぶと)

です。



鉢の部分(頭を守る重要な部分)が桃の実の形をしていて、

大きな水牛のような脇立てがあります。

吹き返しはほとんど無いほど小さく、

戦国期にはこのような斬新なデザインが好まれました。



この手の兜は、福島正則、黒田長政など武功派の多くの武将が

愛用したとも伝えれています。

管理人の兜コレクション(その2)

その2は

「鉄十枚張厳星兜」

(てつじゅうまいばいかほしかぶと)

です。



平安時代末期(源平時代)~鎌倉時代のものでしょう。

大きくクワガタのように見える部分は、実際に「クワガタ」と呼ばれ、

平安時代から戦国時代前期まで、よく見られるデザインです。

これら大きく突き出した装飾は「たてもの」と呼ばれ、

その位置によって「前立て」「脇立て」「後立て」

と呼ばれます。



これは脇と前の中間のような位置ですね。

まぁ日本の兜の典型的なデザインでしょう。



今でも5月人形などでよく見かける形状ですが、

ちょっとタテモノに特徴があると言えます。

兜2

管理人の兜コレクション(その1)

珍しく、管理人の掃除意欲が24時間以上、続いています。



・・そこで、管理人の兜コレクションをご紹介しましょう。

なぜ?掃除との関連性は?

と思われる方がいらっしゃるかもしれません。



これを最後に、管理人の兜コレクションは

「不燃ごみ」になるので、記念に撮影しておくのです。

こんなことをしているので、掃除は遅々として進まないわけです。



では、まず最初に

「鉄二十二枚張片白星兜」

(てつにじゅうにまいはりかたじおほしかぶと」

です。



平安時代後期のものです。

兜の時代を見るには、いくつかポイントがあります。

まず、この写真では左右に耳のようについてる「吹き返し」が

大きく、

「しころ」と呼ばれる、首の横から後ろを守る部分が

大きく「八の字」に開いています。

これらは平安時代の兜の特徴で、

戦国時代になると、吹き返しは小さく(無いものもある)、

またしころは狭まってきます。

平安時代は、まだ兜のデザインのバリエーションが少ないのです。



戦国時代の多くのデザインバリエーションを経て、江戸時代に入ると、実践的な戦国期の兜ではなく、

またこの写真ようなクラシックなデザインの兜が現れます。

それらはいわば観賞用/伝承用に作られました。

しかし実際、明治維新時には、幕府側は本当にこのようなクラシックな兜を着用して戦場に臨んだようです。

兜1

棄てるのって大変

半年に一度くらいの割合で

突如として

「よし、掃除するぞ!」

という衝動に駆られる。



そして、その大変さに辟易し、

1~2日で無残な敗北を喫す。



なんせ、長年に亘って放置しておいた部屋。

1日2日の掃除でキレイになるわけがない。



今回、たまった「ソフトの箱」を処分した。

Macromedia製品は、今は無きExtreme3D(9万円以上した)をはじめ、

サイクロンSolid(これも3Dソフト)、

Flash2J、DreamWeaver1.2J、FireworksJなどの

懐かしい箱が続々・・



そしてAdobe製品はIllustrator6以降、

PhotoShopは4以降の歴代の箱。



そのほか、G.Crew3~、PhotoCrew、DaisyArt97など。

いやー懐かしいねぇ。



昔は箱も豪勢だったようだね。

マニュアル、CD-ROM(一部FD・・)を取り出し、

マニュアルは新聞/雑誌ゴミとして、

CD-ROM/FDは不燃、

箱はビリビリに破いて可燃へ。



45リットル入りの可燃ごみ袋がいっぱいになった。

意外と掃除って疲れるのだ。

半日以上の時間をかけて、

やっとソフトの箱がひととおり処分できそう。

朝から重労働

今日は古紙回収日。

昨日用意して置けばよかったんだけど、忘れてた。



そこで、今朝は大急ぎで雑誌やら、書類やらをまとめて運んだ。

3階からこれだけの量の雑誌を運ぶのは、けっこうな重労働。



午前中で電池が切れそうです。

花粉ガード用グラス

花粉ガード用グラス

この時期には手放せない、花粉ガード用グラス。

管理人の場合、目のかゆみがひどくなるので、

鼻対策よりも、もっぱらこちら。



カッコがいまいちだけど、効果はテキメン。

すれ違った人が振り向いたりして、少し恥ずかしいけど、

そんなことは言っていられないのだ。



買ったのは何年か前だけど、

確か「メガネの愛眼」で1,000かそこらだったような。

書評サイト

最近、管理人の趣味のひとつでもある「読書」のことについて、

考える機会が多いので、ここでまたひとつ。



管理人の読む本には、主に

「歴史/文化関連」

「ビジネス本」

「コンピュータ関連の技術書」

「小説」

「他の趣味系/雑多系」



で、今回は「ビジネス書」関連の話。

いわゆる「駄本」を掴まないためにも、

書評サイトや書評メルマガなどを利用してみようと思って

いろいろと調べてみた。



「平成進化論」

http://www.2nd-stage.jp/

「ビジネスブックマラソン」

http://blog.goo.ne.jp/eliesbook

「ビジネス書の本格的書評」

http://www.mag2.com/m/0000125885.html



バックナンバーを見てみたけど、

うーん、どれも購読したい気にならないなぁ・・



本の評価や読みやすさなどの感じ方は人によって異なるし、

やっぱり自分の目と勘を頼りにするしかないかな。

本代

確定申告の結果、去年一年の新聞図書費は26万円。

これには新聞代36,000円が含まれているので、

ほぼ25万円強。

毎年、これくらい。



雑誌なども多少は買うけど、本代だけだとして、

平均単価が2,000円だとすると、

120冊前後の本を買っていることになる。



でも、こんなに読んでいるかな~、というのが正直な印象。

多いときにはビジネス書や小説を一週間に3~4冊読むけど、

読まないときは1週間に1冊も読まない。



プログラミングの本などは読むというより調べるために買うから、

これらの本が30%を占めているとして、

読むための本は80冊程度。

で、実際に最後まで読んだ本はそのうちの半分程度で40冊。

せいぜいこんなもんか~



もう少したくさん読みたいな。

どうやら読書にも(管理人の苦手な)計画性が必要なようだ。

海の向こうの本

コンピュータ関連書籍や、ビジネス書に限らず、

小説などでも、英語や他言語で書かれた本が、

日本語訳されて書店で並んでいますよね。



ああゆう本、管理人は苦手なんです。

できれば日本人が日本語で書いた本がいい。

英語で書かれた本は、たとえ原著がよくても、

翻訳者の力量で本としてのデキがかなり左右されます。



日本語での執筆を生業としている人が翻訳するのであれば、

あまり問題は無いと思うんだけど、

たいていは「翻訳」や専門分野の人が訳していたりする。



訳がひどいと、本当に読んでいて疲れるし、つまらない。

英語独特の言い回しを、そのまま直訳したような文章だと

わかりにくいし、余計な頭を使ってしまう。



オマケにあちらでしか通用しないようなジョークがそのまま

訳されて載っていたり・・



でも、いろんな分野の名著やバイブル的存在の本は、

訳本であったりすることが多いのです。



で今回、珍しく訳本を手にとってみました。

最後まで読めるかな・・

ままならぬもの

自分自身であるのに、自分自身でコントロールしきれないもの。

肉体と、感情。



「100メートルの高さまで自らの脚で飛びたい」

と強く念じても、肉体の限界がある。



同じように

「怒るまい」

と強く心に思っても、挑発的な言葉にカッとなってしまうこともある。



これは古来、鍛錬を積めば克服できるもの、とされているが、

なかなかどうして。

難しいものですよ。



曰く、欧米では「紳士」

中華文明では「君子」

日本では「有徳人(うとくじん=徳のある人、元は金持ちを表す言葉)」

とでも言うのでしょうか・・



理性的に怒るのならともかく、「感情の爆発」のような怒り方は、

得になることなんて、ひとつもない。



管理人の愛読書に、中国古典の「菜根譚(さいこんたん)」というのが

あって、この「怒らないという徳」について書いてある。

何度も何度も読んだ良書なんだけど、まだまだ身につけるまでには

至っていないなぁ。



今夜も菜根譚、読んでみようかな。



ヤッター終わった

終わった終わった。確定申告。

いやー、打ち上げでもやりたい気分。



しかし、毎年思うんだけど

「どうして”お金を払う側”が必死に作業をしなくてはいけないのか」

「どうして”お金を持っていかれるための作業”が終わったのに、嬉しいのか」

という課題は残ります。



そして、申告が終わった後、毎年同じコトを誓うのだった。

「来年こそは早めにやろう」

Wホワイト

ソフトバンクの新しい料金プラン「Wホワイト」が気になる。



これまでの「ホワイトプラン」だけだと、

他社ケータイや、固定電話によくかける場合、

けっこう料金がかさむかな?

と思ってたけど、

「Wホワイト」にすれば

他社ケータイや固定電話にかける際にも

10.5円/30秒、とのこと。



むむ・・そろそろ乗換えを検討するかな

ケッタでがんばる

領収書をペタペタとノート(ルーズリーフ)に貼る作業・・

今頃そんなことやってんのか!

まるで機械になった気分。

同じ作業を繰り返し繰り返し・・



あ、ルーズリーフが切れた(-.-;

買いに行かなきゃ。



ケッタ飛ばして、百均へ。

途中で目的地変更、ホームセンターへ。

ホームセンターにて、ルーズリーフ150枚148円。

ん?これって高くない?

まぁしゃあない。50円くらいのことは。



しかし、手が冷えたよ。

今日は結構寒いのかな。

松井秀喜

プロ野球のことについては、まったくオンチなんだけど、

松井秀喜は昔からファン。

彼の人柄は、今の時代には貴重だ。



彼が本を書いたら、ぜひ読んでみたいと思っていたけど、

その本が出たので、さっそく読んでみた。

ふむふむ。。

(詳しくは「マイレビュー」を見てね)



なんというか、すごいね。

今までよい人と巡り会ってきたんだろうなぁ。



新書だったので4時間くらいで読んでしまった。

いつも、つまらかった本や読まなくなった本はさっさと売ってしまうんだけど、

この本はとりあえず書棚に残しておこう。

変遷

管理人は確か1999年から国府宮はだか祭に出ていたと思うけど、

2000年から、写真が残っています。

それぞれの写真を見比べると、やっぱり年齢を隠し切れない・・

徐々にたるんでくる体をご覧下さい

2004-2007

後記

昨日ははだか祭。

今日は鏡割りです。



毎年、はだか祭の翌日も国府宮に行きます。

例年は、はだか祭の影響で、翌日の境内はぬかるんでいるんだけど、

今年は天候がよいせいか、すっかり地面も乾いて、

土ぼこりが舞うほどでした。



で、「難追いぎれ」を購入。



やっとカラダも動くようになったので、

写真もアップします~

はだか祭2007

仕方が無いとは思うが

しかし、お祭は先週の金曜日。土日を挟んで、今日は三日目なワケだけど、

まだ疲れが取れない。

まぁ今年に始まった話ではないし、年齢的に仕方が無いとは思うが、

なんだかヘコむねぇ・・

帰還報告

とりあえず管理人は無事に帰還しています。

例年に無く暖かかったので、裸男の出場者も多かったようです。



今年は、真剣に神男に触りに行ったんだけど、

行く手を阻まれ、さらに中心部に近づくほど

自分の意思では動くことができなくなり、

ついにその姿を見るにとどまりました。



来年からは、もう少し頭をつかわにゃ、いかんな。



写真はもう少し後でアップします。

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