チカゴロのワシ

未定

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恐竜大陸

夏休みのシーズンになると、

家族連れの客をあてこんで、

毎年のように「恐竜展」などの催事がよく行われますな。



http://www.kyoryutairiku.jp/



管理人もガキのころから恐竜が好きなので、

行ってみたいとは思うものの、

会場で大量のガキが走り回っているのを想像すると・・・

どうも足を運ぶ気になれない。



どっか「大人のための恐竜展」でも開催してくれないかな~?

オトナのための恐竜

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SANYOとインテルのCM

SANYOのエネループのTVCM



http://www.sanyo.co.jp/eneloop/index.html(右下「TVCM」)



に出てくる、ヨコを向いた黒人さんは、

最近、インテルのCMでバレリーナの格好をしている黒人さん



http://www.intel.co.jp/



と同一人物だと思う・・

絵画、歴史人物画像をWebに載せる

歴史的な絵画や、歴史上の人物の肖像画について、

調べてみたことがある。



たとえば、有名な信長画像



たとえば、俵屋宗達の風神雷神図





これを転用して、ウェブの画像として利用していいのか?



という問題を、特許庁に尋ねてみたことがある。

(意外と親切だったよ)



結果は・・問題なし、ということ。

描かれた人も、描いた人も、数百年前の人。

「平面」のものに関しては、誰が写真を撮っても(ほぼ)同じものに

なるので、その著作権は発生しない。



ところが、彫刻などになると別。

これは、たとえ製作者が数百年前の人であっても、

写真を撮った人の著作権が存在する。(当たり前)

清洲公園の信長の画像も、自分で撮ったものならOK。



自分が撮った物ならともかく、

人が撮った彫刻の写真を載せてはいけない。



ただ、明治以降の著名人の場合、

遺族が肖像権を主張している場合などがあるので、

注意が必要、とのことです。

歴史的絵画など

携帯電話の画像

携帯電話カタログに掲載されている写真を

Webで利用していいか、

という質問を、ケータイ通信会社にしてみました。



回答は、NG。



携帯電話販売店などのサイトでは、

カタログ画像の転用を認めているが、

それ以外はNGとのこと。

うん。まぁ当然と言えば当然。

仕方ないかな。



でも、たくさんあるよ。

多分カタログの写真を使ったんだろうなぁ、と思えるようなサイト。



それってどうなのさ。

でっかいTシャツ(その3)到着しました

昨日Webから注文したTシャツが届きました。

早いっ。



写真でおわかりいただけるかと思いますが、

相当デカイです。

これで外出したら、きっと笑われます。



でも、この大きさが欲しかったのだ~



なかなか売ってないですよ。この大きさのT。



大きさは大満足。

ただ、ちょっと期待していたよりもペナペナ。

もう少し厚みがあってもよかったなー。



Web上での表示では6.1oz(オンス)のHEAVY-T

とあったので、期待したんだけど。

もう少し重いのにしなきゃダメかしらん。



でも、基本的には気に入ってます。

ビロンビロンに伸びても、穴が空くまで着続けます。

でっかいT

でっかいTシャツ(その2)

「でっかいTシャツ」の話の続き。



以前に管理人がでっかいTシャツを買ったウェブショップは、

ここでした。

http://www.easy.ne.jp/



10年くらい前、この店は個人商店もしくは中小企業の

ウェブショップの走りで、

かなり有名でした。



今でも有名なのかな?



管理人がTシャツを買ったのは、確か7,8年前だったような気がする。



やっと店名を思い出してサイトをみつけだしたものの・・

管理人が数年前に買ったTシャツが無い(T_T)

メールで問い合わせて、8年前のTシャツと似た品質のTを

すすめてもらいました。



で、買ってみた。



思い起こせば、確か管理人が始めて利用したウェブショップだったような

気がする。



アマゾンはまだ日本に上陸していなかった。

楽天は、産声を上げたばかりだった。



そんな時代に、管理人が始めて利用したウェブショップ。

なんか懐かしいなぁ。

病院

頭痛持ちの管理人ですが、

ここ数日、不安定な天気にも関わらず、

ひどい頭痛にはならずに済んでいます。

ありがたや。



これまで数回、中区のHクリニックに通っていましたが、

同じ処方が続くばかりで、抜本的な解決にはならなかったので、

6月初旬、大学病院に行ってみました。



どうやら、学会でも有名な、権威ある(?)先生のようです。



ひととおり、症状を訴えて、診断を仰いだところ、

Hクリニックとほぼ同じ見解でした。

処方も、ほぼ同じ。



うーん。



大学病院は、通院した時に次回通院の予約を入れておく方式。

予約の変更はできるものの、いったん予約をキャンセルすると

次回は初診と同じ扱いになり、ずいぶんと待たされる。



かたや、Hクリニックは、通院前日に予約を入れることができる。

つまり、「まずいな」と思ったら翌日通院できるわけだ。



同じ診断、同じ処方なら・・・Hクリニックにしといたほうがいいか。

やっぱり根本治療は難しいのかな~

懲りないのね・・

SONYの新製品。



http://www.vaio.sony.co.jp/Products/Concept/Vision/index....



以前からこの手のPCはNECなんかが何度もトライして、

そのつどコケているような気がするのだが。



しかし「みんなのPC」「家族のPC」って、なんかおかしくない?

PCは「パーソナル・コンピュータ」なんだから。

家族のコンピュータなら「ファミリー・コンピュータ」なわけでしょ。



略して「ファミコン」なんてどう?

きっと裁判沙汰になるとは思うけど・・。

そろそろ商標が切れてるかもよ?

どっちにするか

A「儲からないし、面倒だし、つまらないから、やりたくない仕事」



B「儲かるし、楽しいから、やりたい仕事」

があります。



Aにかかる期間は約3週間。

Bにかかる期間は約2ヶ月。

当然、Bから手をつけたくなるのが人情ってもの。



でも・・早くAを片付けてしまって、

サッパリした気分でBに着手する、ってのが分別かもしれない。



うーん、どうしよう・・

と思うままに、Bをはじめていたりします。



でも「Aをやらなきゃ」というストレスはずっと溜まっていて、

Aが遅れているという罪悪感もあるから、

Aに関するメールを受け取ったりすると、

胃が拒否反応を示して「オエッ」っとなり、気分が悪くなる。



これって、夏休みの宿題を思い起こすなぁ。

オトナになりきれない・・。(>_<)

コーラの季節

そろそろ、コーラの季節ですね。(オイ)



ビールやウイスキー、芋焼酎が好きなのに、

お酒にはめっぽう弱い管理人は、

コーラをビールの代替飲料としているのです。



で、今年のトピックとしては



1)

「ダイエットコーク」(ダイエットコカコーラ)が

「ノーカロリーコカコーラ」という名前に変わりました。



・・「ダイエットコーク」で定着してるのに、

なんでわざわざ呼びにくい名前に変えるんだろ。

タワケじゃなかろうか。



2)

「コカコーラ・ゼロ」の発売。

前述「ノーカロリーコカコーラ」とキャラが被っている気がするが、

パッケージやサイトを見ると

「シャープで力強い」をイメージしているようだ。



もちろん、両方とも飲んでみたわさ。



1)は名前が変わっただけなので、内容は変わりなし。

管理人としては、好きな味。

ただ、名前が変わって呼びにくくなった。たわけ。



2)は・・うーん。シャープだの、力強いだの言ってるけど、

要は炭酸が強いだけなんじゃなかろうか?

管理人の評価は、今んとこ低い。



コカコーラは、2004年に大ゴケした「コカコーラC2」で

痛手を受けているほか、

ライバル社の「ペプシNEX」がヒットしたのを横目で見て、

相当焦ってるんじゃないだろうか。



<参考リンク>

・コカコーラ

http://www.cocacola.co.jp/

・ペプシ

http://www.pepsi.co.jp/

・コカコーラC2(オールアバウト)

http://allabout.co.jp/gourmet/junkfood/closeup/CU20040607...

ノリをコントロール

一人で仕事していると、

「ノリ」が仕事の進捗を大きく支配する。



昨日なんか、寝不足気味だったのものあって、

ほとんど仕事が進まなかったし(><)



今朝はよく眠れたのに、なかなか仕事をスタートできない。

昨日のダレダレを引きずっている感じ。



以前はBGMなんかでうまくノリを引き出していたんだけど、

最近は効果ナシ。



うまくノリをコントロールできる方法、ないかな~

閉店セール

今朝の新聞に西区ワンダーシティの閉店セールのチラシが

入っていたので、少しだけ行って来ました。



店内のそこらじゅうに「閉店セール」の吊るしやのぼりがあるけど、

「この夏」とだけあって、

「いつ閉店なのか」は詳しく書いてない。



店内をぐるーっと見てみたけど、

食料品はともかく、

雑貨品や、一部の専門店は、すでに商品が少なくなっているように

見えた。



まぁ確かに安いね。



でも、別に安くなったからって、

今まで欲しくなかった物が欲しくなるわけじゃないもんね。



日々の食料品だけ買って、帰って来ました。

食料品は特に安くなってないね。当然だけど。



そうそう、帰りは平日にも関わらず、

駐車場の出口で渋滞しました。

なんかワンダー行くと疲れますわ。

城からのぞむ尾張の戦国時代

城好きの人間にはたまらない企画展が、

名古屋市博物館で催されています。



企画展「城からのぞむ尾張の戦国時代 」



教科書にも載っている、かの有名な織田信長の肖像画の

ホンモノが見れる、数少ない機会です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:Odanobuna...



この肖像画は、過去にも数回しか公開されていないらしい。

しかも、この肖像画に限っては、保存のため6/23までしか

公開されていないとのこと。



で・・さっそく行って来ました。



城=天守

城=石垣

と思っていると、少し肩透かしを食らうかもしれませんが、

戦国時代の城や、江戸時代に研究された戦国時代の資料を知ることができる、いい機会です。

資料が江戸時代のモノに偏っていて、少し不満もあったけど、

全体としてはなかなか楽しめました。



城ファン、戦国ファン、日本史ファンにはオススメです。

でっかいTシャツ

家でくつろぐときは、でっかいTシャツを着ている。

「大きめ」というレベルじゃなくて、

小さな子供がふざけて大人のTシャツを着ているように見えるほどの、

バカでかいTシャツ。



からだが自由になる気がするし、

締め付けられる感触がないし、

何より気分的にゆったりして落ち着く。



とはいえ、管理人の身長は176cm。

フツーに売られているTシャツだと、たとえXLでも、

「ちょっと大きめだな」と思えるくらいで、

管理人が望むほどの大きなものはなかなか買えない。



今まで着ていたTシャツは、

以前にウェブショップで間違えて注文してしまった、

アメリカ製TシャツのXLサイズ

と、

オフクロがどこからかいただいてきた、

ワケワカラン柄が入っているTシャツ。

ウェブショップのほうは、既にどこだったか忘れてしまった。



つまり、もう一度入手しようと思っても、

なかなか難しいって事。



これまで着てきたバカデカイTシャツが、

ビリビリになってきたので、

いい加減棄てようと思ってるんだけど、

代わりのTシャツをどうやって入手しようか悩んでいる。

もちろん、ビッグサイズ専門店などに行けば

あるだろうけど、たかが部屋着なので、

あまりお金をかける気も無い。



しかたなく、そこらへんで安売りしてたXLのTシャツを買ってみたけど、

やっぱり小さいな・・



以前に買ったウェブショップを探してみようっと。

ワンダー閉店チラシ

西区の「ワンダーシティ」がこの夏閉店する旨の折込チラシが、

今朝の中日新聞に入っていた。



おぉ、ついに。

しかし「この夏閉店」と書いてあるだけで、

具体的な日が記されていない。



おまけに、同じチラシに載っている商品を見ても・・・

ぜんぜん安くなって無いじゃん。



やっぱり閉店ギリギリを狙わないとね。

おにぎり

男の人の多くがそうだと思うんだけど、

管理人は手の込んだ料理よりも、

どちらかというと単純な食い物がすき。



その中でも「おにぎり」のおいしさは、すごーく不思議。



ためしに、茶碗のごはんに塩をかけ、

具と海苔を載せ、箸で食べても、

なぜかおにぎりの味にはならない。



同じように、コンビニのおにぎりは

「おにぎり」ではなく「コンビニおにぎり」という別の食い物のように

思える。



うーむ。なぜこんなにウマイのだ。おにぎりよ。

読み始めた本

病院での長い長い待ち時間を過ごすため、

通院のたびに本を持って行きます。

大きな本はかさばるので、大抵は文庫本。



今日の通院では

以前、「おもしろくない」と判断して途中放棄した本を

持って行ったのですが・・



これが面白い。ハマってしまった。

ひさびさに上中下の三巻構成という長編の歴史小説。

海音寺潮五郎著「天と地と」

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4167135434?ie=UTF8&...



上杉謙信のお話です。ずいぶん以前に大河ドラマや、

映画にもなりました。



現在の大河「風林火山」では上杉謙信をGacktが演じ、

謙信のイメージが丸潰れになりかけていますが、

この本はそんな謙信の悪いイメージから救ってくれそうです。

ブームになるなよ

自分が以前からずーっと好きだったものが、

ある日突然、世の脚光を浴び、ブームになったりすると、

すごーくイヤ。



そんなこと、一度くらいはありません?



たとえば、マイナー時代から応援していたバンドが

ある時メジャーになり、

昨日ファンになったような人から、

「へー、あなたもあのバンドが好きなんですか」

なんて言われたら、

「一緒にすんないっ!」

って言いたくなる、とか。



最近はちょっと下火になったようですが、

半年くらい前まで民放各局のTV番組で「日本史ブーム」みたいなものが

ありました。

「信長は実は○○だった!?」

なんていう、愚にもつかないような話題がほとんどだったんだけどね。



歴史上の有名な人物の名前もロクに読めないような

女子アナが「最近は歴史ブームですが・・」

なんて言いはじめると、「うるせいっ!」

っていう気持ちになったものです。



他にも、これまた最近下火になった「正しい日本語ブーム」

みたいなものもありましたが。



一番困るのは、

昨日まで誰も訪れることが無かったような歴史的遺構に

人がおしかけ、文化財に落書きをしたり、ゴミを棄てていったり、

歴史上の人物のお墓を削り取って行く、

などというマナーの悪い人が増えること。



ブームに乗るのはまだいいとして、

それくらいのマナーを守ろう。

頼む。

歴史散歩・・安土再攻略計画

久しぶりの「歴史散歩」シリーズです^^



管理人が2002年に一度攻略した、

「安土城」を再攻略する予定でいます。

いまのところ、予定は今週末。



今、発掘調査や復元が進んでいるから、

きっと2002年とはまた違った面が見えてくるのではないかと

楽しみにしています。



写真は、2002年に管理人が安土城主になった時の写真です^^

安土

安土

信頼関係

ヘビーでマジメな日記です。



突然だけど、人の一生って

「どんな人と知り合ったか」である程度決まると思うんだ~。



たくさんの人と知り合えばそれでいい、というものではなくて、

「どんな人と」っていうのが大切。



別にエライ人や金持ちとか、そうゆう人の事を指してるんじゃなくて、

いろんなことを相談できる人とどれだけ知り合ったか。

信頼できる人とどれだけ知り合ったか。

だと思う。



もちろん、その中には友達や家族も含まれるけど、

この日記ではそれ以外の間柄についてお話したい。

とくに管理人の場合、会社などの大きな組織に属していないので、

そうゆう人との関係は大切だと思う。



ある程度は「損得勘定」も働くだろうし、

お金を介した知り合いもあるだろうとは思うけど、

それも信頼関係があるか無いかで、だいぶ違うと思う。



なかなかいい例が思いつかないけど、たとえば床屋さん(美容院)。



同じ床屋さんでも、初めて入った床屋さんだと、

お金を払った挙句、自分の気に入らない髪形にされることも多い。

行き慣れた床屋さんだと、そのへんの好みがわかっているから、

同じお金を払っても、満足できる可能性が高い。



たとえ床屋さんとそのお客さんというお金を介した間柄であっても、

自分の髪については、この人に相談するか任せれば安心、

という人間関係ができているわけだ。



これもひとつの人間関係、信頼関係だと思うんだ。

「この人は自分のヘアスタイルの好みについてよくわかってくれている」

ってね。



話はちょっと飛ぶけど、

今の世の中「知らないと損をする」ことが多いような気がする。

正しいか、間違っているかで結果が決まるんじゃない。

(本来はそうあるべきだとは思うけど)



知っているか、知らないかで、結果が決まることが多い。

「だって知らなかったんだもん」で済まされないことが多いと思う。



じゃ、それを避けるためには、ありとあらゆる知識を持っておかないとダメだ、ってことになっちゃう。

そんな膨大な知識を自分で得ようと思うと、

時間もお金も、いくらあっても足りない。



となると、

ひとつひとつの専門知識について、どれだけ相談できる相手がいるか、

ってことになってくる。

さっきの床屋さんのように、お金を払っても満足できるのであれば、

それが友達でなくてもいいわけだ。



でもお金を払ったから、お客さんだからって、すぐに信頼関係が

築けるわけでもない。



要はそれって、「人脈」ってもんだよね。

昨日名刺交換しただけじゃ、人脈とは言えない。

ある程度の時間とコミュニケーションを経て、人脈になるんだ。



その過程では、いくら相手が専門家であったとしても、

マナーや常識レベルでお互いの意識がズレてたり、

考えが違ったりして、うまく行かない相手もいる。

専門家なら誰でもいい、ってわけでもない。



専門家であり、それでいて意思の疎通が潤滑に

できる相手こそが必要なんだ。



そう考えると、管理人の人脈はさほどではないなぁ。



もちろん、管理人には大声で自慢したいくらいの友達や、

仕事仲間が何人もいる。



でも、さまざまな分野で相談できる相手が少ない。

今からでも、人脈の構築に精を出さなきゃね・・

あたた・・やってもうた

今日は午前中、耳鼻科に地下鉄で通院。



今日は仕事でいろいろと考え事をしていて、

イライラしてた。



診察が終わって、考え事をしながら地下鉄の改札を

通ろうとしたら・・



あっ!



地下鉄の回数券(ユリカ)を入れず、

病院の診察券を入れてしまった~っ!



改札機は悲鳴をあげるわ、

駅員さんはやって来るわ、

他の乗客の注目を浴びるわ・・



あーハズカシ。



オマケに駅員さんが改札機を開けて

診察券を取り出している間、

申し訳ないやら、イライラが募るやら・・



磁気式の診察券も、ぐんにゃり・・



ほんと駅員さん、ご迷惑をおかけしました。

ホントに便利なのか?

管理人の権六(マーチ)には、

最近のクルマらしく、いろいろと装備がついている。



まぁ前のクルマの五郎左(ユーノスロードスター)は、

いわば「素うどん」のようなクルマで、

装備らしい装備は何もついていなかったから、

権六の装備が豪勢に見えるワケだ。



その中で、未だに慣れないのが「インテリジェンスキー」。

「キーレスエントリー」からさらに進化し、

キーをポケットから出さなくても、ボタンひとつで

カギの開け閉めができる、というもの。



でもね。よく考えてみよう。

玄関と駐車場の距離が離れていない場合のこと。



家を出る時、まず玄関にカギをかけるよね?

カギをかけた後、手にはカギを持っているわけだ。

これをわざわざポケットに入れて、

インテリジェンスキーでピッ・・。

まぁ、なんて便利なんでしょ。



帰宅したときも同様。

インテリジェンスキーでピッとクルマにカギをかける。

で、ポケットからカギを取り出し、玄関のカギを開ける。

まぁ、なんて・・



ホントに便利なのか??

セールス電話

仕事上の必要性から、ウェブ上に電話番号などを掲載しています。



これをみつけて、毎日のように営業の電話がかかってくるんだけど、

これがうっとおしいこと。



・最初に何者かを名乗らないことが多い。(名乗っても知らないけど)

・「全国○○商工経済連」などと、公共機関を連想させるような名称が多い

・本題に入る前に、くどくどと質問したり、いきなりとうとうと語り始めることもある



など、思い出すだけでもウザったいのです。



最初はこれらの電話をとるたびにイライラしたり、心が乱されたり、

対応に苦慮したものだけど、最近はだいぶ慣れてきました。



・最初に相手が話し始めたら、その途中であっても

「何の御用ですか」と聞く

・説明が長かったらその途中であっても「不要です」と言って切る



とにかく、相手に話し続けさせてはいけません。

途中で切ってしまうのもアリなのでしょうが、そこは「大人のマナー」です。



最初の一言で営業かどうか見破ることもできます。

相手の最初の一言が「はい」であれば、まず営業です。



電話を「取った方」ではなくて、かけた方が「はい」で

話をスタートするのです。



ワシ「はい、バサラネットです」

相手「はい、こちら○○○といいまして、経済関連の雑誌を発行しておりまして・・(延々と喋ろうとする)」



これはほぼ間違いなく営業。

こちらの時間の無駄になるので、早々に切り上げましょう。



でも、完全に憎めないところもある。

彼らも営業に必死なのだ。



しかし、そんなことしてて効率が上がるのか、他人事ながら心配だ・・

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